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・「諸葛孔明時の地平線」(12)諏訪緑,小学館
実は四月発売でした。で、今回は関羽の殺害まで。う〜ん三国志を読んでいないので、どこらまで話が進んでいるのか分からない。数少ない知識「泣いて馬謖を切る」までは行っていないけど。表紙はエダマメみたいですが…エンドウだそうです。
★★−
・「ジャジャ」(7)えのあきら,小学館
ラベルダ、ランブレッタが登場。そゆの解る人にはそれだけで充分?メイン・エピソードはスクーターの50m走。さて、結果は?!などなど、相変わらずの二人です。余程のきっかけでもなきゃ告白とかもないか〜。ま、ゴールは見ずに、走り続けてほしいものです。
★★★
・「もやしもん」(3) 特装版石川雅之,講談社
あまりこだわりはないのですが、特装版の方を買ってみました。違いは Amazon レビューにいろいろと。さっき本を下から見て、自力で菌を見つけたのですが、それもすでに書かれてました。それも2巻からでした…。甘かった〜。今回、長谷川さんの家族が登場。
★★★
・「エマ」(7完)森薫,エンターブレイン
アメリカへ行ってもう一波乱…というかもう見つからないかとも思いましたが、まあ潮時かもね〜。親はともかく友人が見捨てないというのは、明るい見通しでいいですねぇ…。ところでジョーンズ坊ちゃん、ラストシーンの立ち位置はあれで大丈夫?
★★★
・「BOLTS AND NUTS! Vol.12―愛と勇気のエンスー大河ロマン」田中むねよし,ネコ・パブリッシング
前巻終わりからのイヤ〜な感じが的中の塗装剥離。そんななかサブタイトルにあるような、奥さま・智子さんの決断が光る!お友達の協力も盛り上がる展開ですが、今回は智子さんに栄冠を。さて、次巻いよいよ北海道か?今回も「引き」はタップリですが…。
★★★



























